契約書をもっと身近に

『契約書』は商取引における「リスクの低減」と「事業の円滑な推進」を両立させる上で最も重要なものです

弊所の使命はこの「契約書」を、もっと身近に使ってもらうこと。

依頼者様のお悩みを汲み取り、依頼者様に寄り添った契約書面を仕上げます。

貴社に最適化された契約書を用いて、ビジネスを安心かつ円滑に進めましょう。

プロフィール

渡邉 純/行政書士

1980年生まれ

親の勧めで大分の附属小学校に入学したが勉強には全く付いていけず、中学を卒業までの9年間、成績は常に最下位を争った。

全力で受けた県立高校も盛大に落第し、滑り止めで入学した私立高校でも卒業するまで成績はビリを走り続けた。